出産予定日・妊娠週数の計算:今日は妊娠何週何日?

出典を再確認:2026年10月15日数え方は厚生労働省の自動計算と同じ(0週0日 = 最終月経開始日、40週0日 = 出産予定日)

最終月経開始日か出産予定日を入れると、出産予定日と、今日の妊娠週数・月数を出します。初期・中期・後期、予定日まであと何日、妊婦健診の間隔、月ごとの期間、早産・正期産の期間、産休の開始日まで。

日付を入れる

年 月 日 = 令和8年8月24日(月)
年 月 日 = 令和8年11月2日(月) 開くと今日の日付になります
出産予定日(2027年)
5月31日(月)

出産予定日(40週0日):2027年5月31日(月)

2026年11月2日(月)は妊娠10週0日・妊娠3か月(妊娠初期)

出産予定日まであと210日

妊婦健診の目安:おおむね4週間に1回(厚生労働省告示)

出産予定日は2027年5月31日(月)

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妊娠の期間(月ごと)

時期始まり終わり
妊娠1か月
0週0日〜3週6日
2026年8月24日(月)2026年9月20日(日)
妊娠2か月
4週0日〜7週6日
2026年9月21日(月)2026年10月18日(日)
妊娠3か月
8週0日〜11週6日
2026年10月19日(月)2026年11月15日(日)
妊娠4か月
12週0日〜15週6日・初期の終わり
2026年11月16日(月)2026年12月13日(日)
妊娠5か月
16週0日〜19週6日
2026年12月14日(月)2027年1月10日(日)
妊娠6か月
20週0日〜23週6日
2027年1月11日(月)2027年2月7日(日)
妊娠7か月
24週0日〜27週6日・中期の終わり
2027年2月8日(月)2027年3月7日(日)
妊娠8か月
28週0日〜31週6日
2027年3月8日(月)2027年4月4日(日)
妊娠9か月
32週0日〜35週6日
2027年4月5日(月)2027年5月2日(日)
妊娠10か月
36週0日〜39週6日
2027年5月3日(月)2027年5月30日(日)
早産の期間
22週0日〜36週6日
2027年1月25日(月)2027年5月9日(日)
正期産の期間
37週0日〜41週6日
2027年5月10日(月)2027年6月13日(日)
産前休業(6週間前から)
予定日以前42日
2027年4月20日(火)2027年5月31日(月)
出産予定日
40週0日
2027年5月31日(月)2027年5月31日(月)

※ 月数は28日(4週)ごと。正期産・早産は日本産科婦人科学会の定義。実際の予定日は、超音波検査などで医師が決めます。

出産予定日・妊娠週数の計算ガイド:使い方と日付の入れ方

最終月経開始日か出産予定日のどちらかを入れて、今が妊娠何週何日かを出します。病院で予定日を伝えられたあとは、その日付から数えられます。

こんなときに使えます

  • 妊娠がわかったばかりで、出産予定日の目安を知りたいとき
  • 健診の予定や職場への報告のために、今が何週何日か確かめたいとき
  • 先の日付が妊娠何週にあたるか、前もって見ておきたいとき

使い方

  1. 「入れる日付」で、「最終月経開始日」か「出産予定日」かを選びます。
  2. 選んだほうの日付を、西暦か和暦で入れます。
  3. 「調べたい日」は、開くと今日の日付です。ほかの日にすると、その日の週数がわかります。

計算の例

最終月経開始日が2027年2月10日(水)なら、出産予定日(40週0日)は2027年11月17日(水)です。

2027年6月1日(火)は妊娠15週6日・妊娠4か月(妊娠初期)にあたり、妊婦健診の目安はおおむね4週間に1回です。

気をつけたいこと

  • 実際の出産予定日は、超音波検査などで医師が決めます。
  • 病院で予定日が決まったら、「入れる日付」を「出産予定日」に切り替えて、その日付を入れ直してください。
  • 下の表で、月ごとの期間や正期産・早産の期間も日付で確かめられます。

よくある質問

出産予定日はどう計算しますか。
最終月経開始日に280日を足した日(妊娠40週0日)です。最終月経開始日を0週0日として数えます(厚生労働省「働く女性の心とからだの応援サイト」)。月経周期が28日でない人や、排卵の時期がずれた人は、超音波検査の結果などで医師が予定日を修正することがあります。
妊娠週数・月数の数え方は?
最終月経開始日からの経過日数を7で割った商が週数(余りが日数)、28で割った商に1を足したものが月数です。0〜3週が妊娠1か月、4〜7週が2か月です。4か月(15週)までが妊娠初期、5〜7か月が中期、8〜10か月が後期です。
正期産・早産とは?
妊娠37週から41週までの出産を正期産、22週から36週までの出産を早産といいます(日本産科婦人科学会)。
妊婦健診はどれくらいの間隔ですか。
妊娠初期から23週まではおおむね4週間に1回、24週から35週まではおおむね2週間に1回、36週から出産まではおおむね1週間に1回で、出産までに14回程度です(厚生労働省告示「妊婦に対する健康診査についての望ましい基準」)。
産休はいつから?
出産予定日の6週間前(予定日を含めて42日、多胎妊娠は98日)から、本人が請求すれば休業できます。日付は産休・育休の期間計算で出せます。

出典

準拠:厚生労働省の妊娠週数・月数の数え方出典を再確認:2026年10月15日

厚生労働省(働く女性の心とからだの応援サイト)
妊娠週数・月数の自動計算
日本産科婦人科学会
早産・切迫早産(正期産・早産の期間)
厚生労働省
妊婦に対する健康診査についての望ましい基準(告示第226号)

本ツールの判定は目安です。診断ではありません。体重や健康のことは、医師・保健師・管理栄養士などにご相談ください。

作成:計算24の運営者(AIを含むツールで作成し、主な数値は出典の計算例・早見表と照合するテストで確かめてから公開しています。公開後に運営者が内容を確認し、誤りは見つけしだい直します) このサイトの作り方

要点

  • 出産予定日
    最終月経開始日 + 280日
  • 週数
    経過日数 ÷ 7
  • 正期産
    37週0日〜41週6日
  • 妊婦健診
    出産までに14回程度