出産予定日・妊娠週数の計算:今日は妊娠何週何日?
最終月経開始日か出産予定日を入れると、出産予定日と、今日の妊娠週数・月数を出します。初期・中期・後期、予定日まであと何日、妊婦健診の間隔、月ごとの期間、早産・正期産の期間、産休の開始日まで。
出産予定日(2027年)
5月31日(月)
出産予定日(40週0日):2027年5月31日(月)
2026年11月2日(月)は妊娠10週0日・妊娠3か月(妊娠初期)
出産予定日まであと210日
妊婦健診の目安:おおむね4週間に1回(厚生労働省告示)
出産予定日は2027年5月31日(月)本サイトは公的機関ではありません。厚生労働省(e-ヘルスネット・日本人の食事摂取基準)が公表している資料を出典として引用している、独立した民間のサイトです。
個人情報の入力は一切不要です。氏名・住所・電話番号・メールアドレス・口座番号・マイナンバー・パスワードを求めることはありません。入力した数値はお使いのブラウザの中だけで計算され、送信も保存もされません。
妊娠の期間(月ごと)
| 時期 | 始まり | 終わり |
|---|---|---|
| 妊娠1か月 0週0日〜3週6日 | 2026年8月24日(月) | 2026年9月20日(日) |
| 妊娠2か月 4週0日〜7週6日 | 2026年9月21日(月) | 2026年10月18日(日) |
| 妊娠3か月 8週0日〜11週6日 | 2026年10月19日(月) | 2026年11月15日(日) |
| 妊娠4か月 12週0日〜15週6日・初期の終わり | 2026年11月16日(月) | 2026年12月13日(日) |
| 妊娠5か月 16週0日〜19週6日 | 2026年12月14日(月) | 2027年1月10日(日) |
| 妊娠6か月 20週0日〜23週6日 | 2027年1月11日(月) | 2027年2月7日(日) |
| 妊娠7か月 24週0日〜27週6日・中期の終わり | 2027年2月8日(月) | 2027年3月7日(日) |
| 妊娠8か月 28週0日〜31週6日 | 2027年3月8日(月) | 2027年4月4日(日) |
| 妊娠9か月 32週0日〜35週6日 | 2027年4月5日(月) | 2027年5月2日(日) |
| 妊娠10か月 36週0日〜39週6日 | 2027年5月3日(月) | 2027年5月30日(日) |
| 早産の期間 22週0日〜36週6日 | 2027年1月25日(月) | 2027年5月9日(日) |
| 正期産の期間 37週0日〜41週6日 | 2027年5月10日(月) | 2027年6月13日(日) |
| 産前休業(6週間前から) 予定日以前42日 | 2027年4月20日(火) | 2027年5月31日(月) |
| 出産予定日 40週0日 | 2027年5月31日(月) | 2027年5月31日(月) |
※ 月数は28日(4週)ごと。正期産・早産は日本産科婦人科学会の定義。実際の予定日は、超音波検査などで医師が決めます。
出産予定日・妊娠週数の計算ガイド:使い方と日付の入れ方
最終月経開始日か出産予定日のどちらかを入れて、今が妊娠何週何日かを出します。病院で予定日を伝えられたあとは、その日付から数えられます。
こんなときに使えます
- 妊娠がわかったばかりで、出産予定日の目安を知りたいとき
- 健診の予定や職場への報告のために、今が何週何日か確かめたいとき
- 先の日付が妊娠何週にあたるか、前もって見ておきたいとき
使い方
- 「入れる日付」で、「最終月経開始日」か「出産予定日」かを選びます。
- 選んだほうの日付を、西暦か和暦で入れます。
- 「調べたい日」は、開くと今日の日付です。ほかの日にすると、その日の週数がわかります。
計算の例
最終月経開始日が2027年2月10日(水)なら、出産予定日(40週0日)は2027年11月17日(水)です。
2027年6月1日(火)は妊娠15週6日・妊娠4か月(妊娠初期)にあたり、妊婦健診の目安はおおむね4週間に1回です。
気をつけたいこと
- 実際の出産予定日は、超音波検査などで医師が決めます。
- 病院で予定日が決まったら、「入れる日付」を「出産予定日」に切り替えて、その日付を入れ直してください。
- 下の表で、月ごとの期間や正期産・早産の期間も日付で確かめられます。
よくある質問
出産予定日はどう計算しますか。
最終月経開始日に280日を足した日(妊娠40週0日)です。最終月経開始日を0週0日として数えます(厚生労働省「働く女性の心とからだの応援サイト」)。月経周期が28日でない人や、排卵の時期がずれた人は、超音波検査の結果などで医師が予定日を修正することがあります。
妊娠週数・月数の数え方は?
最終月経開始日からの経過日数を7で割った商が週数(余りが日数)、28で割った商に1を足したものが月数です。0〜3週が妊娠1か月、4〜7週が2か月です。4か月(15週)までが妊娠初期、5〜7か月が中期、8〜10か月が後期です。
正期産・早産とは?
妊娠37週から41週までの出産を正期産、22週から36週までの出産を早産といいます(日本産科婦人科学会)。
妊婦健診はどれくらいの間隔ですか。
妊娠初期から23週まではおおむね4週間に1回、24週から35週まではおおむね2週間に1回、36週から出産まではおおむね1週間に1回で、出産までに14回程度です(厚生労働省告示「妊婦に対する健康診査についての望ましい基準」)。
産休はいつから?
出産予定日の6週間前(予定日を含めて42日、多胎妊娠は98日)から、本人が請求すれば休業できます。日付は産休・育休の期間計算で出せます。
出典
- 厚生労働省(働く女性の心とからだの応援サイト)
- 妊娠週数・月数の自動計算
- 日本産科婦人科学会
- 早産・切迫早産(正期産・早産の期間)
- 厚生労働省
- 妊婦に対する健康診査についての望ましい基準(告示第226号)
本ツールの判定は目安です。診断ではありません。体重や健康のことは、医師・保健師・管理栄養士などにご相談ください。
要点
- 出産予定日
最終月経開始日 + 280日 - 週数
経過日数 ÷ 7 - 正期産
37週0日〜41週6日 - 妊婦健診
出産までに14回程度