日の出・日の入りの時刻:都道府県別(今日・月ごとの一覧)

出典を再確認:2026年10月15日国立天文台 暦計算室(日の出・日の入りの定義)

都道府県と日付を選ぶと、日の出・日の入りの時刻と方位、南中時刻、昼の長さを出します。その月の毎日の一覧と、全国47都道府県の今日の日の出・日の入りつき。

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年 月 日 = 令和8年11月2日(月)
東京の日の出・日の入り(2026年11月2日・月)
6:03 / 16:45

日の出 6:03(方位 107.5°・東南東)

日の入り 16:45(方位 252.3°・西南西)

南中 11:25(高度 39.6°)・昼の長さ 10時間42分

東京都(北緯35.66°・東経139.74°、標高0m)で計算

東京 2026年11月2日 日の出6:03・日の入り16:45

東京の日の出・日の入り(2026年11月)

日日の出南中日の入り昼の長さ
1(日)6:0211:2516:4610時間44分
2(月)6:0311:2516:4510時間42分
3(火)6:0411:2516:4410時間40分
4(水)6:0511:2516:4310時間38分
5(木)6:0611:2516:4210時間36分
6(金)6:0711:2516:4210時間35分
7(土)6:0811:2516:4110時間33分
8(日)6:0911:2516:4010時間31分
9(月)6:1011:2516:3910時間29分
10(火)6:1111:2516:3810時間27分
11(水)6:1211:2516:3710時間25分
12(木)6:1311:2516:3710時間24分
13(金)6:1411:2516:3610時間22分
14(土)6:1511:2516:3510時間20分
15(日)6:1611:2616:3510時間19分
16(月)6:1711:2616:3410時間17分
17(火)6:1811:2616:3310時間15分
18(水)6:1911:2616:3310時間14分
19(木)6:2011:2616:3210時間12分
20(金)6:2111:2716:3210時間11分
21(土)6:2211:2716:3110時間9分
22(日)6:2311:2716:3110時間8分
23(月)6:2411:2716:3010時間6分
24(火)6:2511:2816:3010時間5分
25(水)6:2611:2816:2910時間3分
26(木)6:2711:2816:2910時間2分
27(金)6:2811:2916:2910時間1分
28(土)6:2911:2916:2910時間0分
29(日)6:3011:2916:289時間58分
30(月)6:3111:3016:289時間57分

全国の日の出・日の入り(11月2日)

都道府県日の出日の入り
北海道(札幌)6:1016:26
北海道(根室)5:5316:09
青森県(青森)6:0816:33
岩手県(盛岡)6:0416:33
宮城県(仙台)6:0316:37
秋田県(秋田)6:0916:37
山形県(山形)6:0516:39
福島県(福島)6:0416:39
茨城県(水戸)6:0216:41
栃木県(宇都宮)6:0416:43
群馬県(前橋)6:0716:47
埼玉県(さいたま)6:0416:45
千葉県(千葉)6:0216:44
東京都(東京)6:0316:45
東京都(小笠原[父島])5:4216:48
神奈川県(横浜)6:0316:46
新潟県(新潟)6:1016:45
富山県(富山)6:1516:54
石川県(金沢)6:1716:56
福井県(福井)6:1816:59
山梨県(甲府)6:0816:50
長野県(長野)6:1116:50
岐阜県(岐阜)6:1516:58
静岡県(静岡)6:0816:52
愛知県(名古屋)6:1416:57
三重県(津)6:1517:00
滋賀県(大津)6:1817:02
京都府(京都)6:1817:02
大阪府(大阪)6:1917:04
兵庫県(神戸)6:2017:05
奈良県(奈良)6:1817:02
和歌山県(和歌山)6:2017:06
鳥取県(鳥取)6:2517:08
島根県(松江)6:3017:12
岡山県(岡山)6:2517:10
広島県(広島)6:3117:16
山口県(山口)6:3417:21
徳島県(徳島)6:2217:09
香川県(高松)6:2417:10
愛媛県(松山)6:2917:16
高知県(高知)6:2517:13
福岡県(福岡)6:3817:26
佐賀県(佐賀)6:3817:27
長崎県(長崎)6:3917:29
熊本県(熊本)6:3517:26
大分県(大分)6:3217:22
宮崎県(宮崎)6:3117:24
鹿児島県(鹿児島)6:3417:28
沖縄県(那覇)6:3917:47

※ 各都道府県庁所在地と根室・小笠原(父島)の、標高0mでの時刻です(国立天文台「各地のこよみ」と同じ地点)。山の上や海辺では、見える時刻が少し変わります。

日の出・日の入りの計算ガイド:使い方と時刻の見方

都道府県と日付を選んで、日の出・日の入りの時刻や方位、昼の長さを調べるページです。時刻は、国立天文台と同じ決め方で計算しています。

こんなときに使えます

  • 初日の出を見に行く日の、出かける時刻を決めたいとき
  • 写真の撮影や釣り、散歩などで、明るいうちに動ける時間を知りたいとき
  • 旅行先と住んでいる所で、日の入りがどれくらい違うかを比べたいとき

使い方

  1. 「場所」で都道府県を選びます。北海道は札幌と根室、東京都は小笠原(父島)も選べます。
  2. 「日付」に調べたい日を入れます。開くと今日の日付になっています。
  3. 結果の時刻と方位、南中時刻、昼の長さを確かめます。下の表では、その月の毎日の時刻も見られます。

計算の例

東京の2027年6月21日(月)は、日の出4:25・日の入り19:00で、昼の長さは14時間35分です。12月22日(水)は日の出6:47・日の入り16:32で、9時間45分まで短くなります。

2027年1月1日の日の出は、札幌が7:06、那覇が7:17です。同じ日でも、11分の差があります。

気をつけたいこと

  • 時刻は、標高0mとして計算しています。山やビルで太陽が隠れる場所では、実際に見えるのはこれより遅くなります。
  • 時刻は1分単位の目安です。ご来光や夕日を見るときは、何分か早めに着くようにすると安心です。

よくある質問

日の出・日の入りの時刻はどう決まっていますか。
国立天文台は、太陽の上の端が地平線(水平線)に重なる時刻を日の出・日の入りとしています。空気による光の曲がり(大気差)を35′08″として計算します。このページも同じ決め方で計算しています。
日の出が一番早い日・日の入りが一番遅い日は?
夏至の日とは限りません。2026年の東京では、日の出が一番早いのは6月6日〜21日(4:25)、日の入りが一番遅いのは6月24日〜7月4日(19:01)です。冬も同じで、日の入りが一番早いのは11月29日〜12月13日(16:28)、日の出が一番遅いのは1月上旬(6:51)です。昼が一番長いのは夏至、短いのは冬至です。
昼の長さとは?
日の出から日の入りまでの時間です。太陽の上の端で決めるうえ大気差もあるので、春分・秋分の日でも昼のほうが夜より長くなります(2026年の東京で12時間7〜10分)。
山の上や高いビルでは?
このページは国立天文台と同じく標高0mで計算しています。周りより高い場所(山の頂上や高いタワー)では地平線が下がって見えるので、日の出は少し早く、日の入りは少し遅くなります。また、山やビルなどで太陽が隠れることは考慮していません。

出典と適用年度

適用年度:国立天文台の定義による計算(2026年の暦計算室の表と照合)出典を再確認:2026年10月15日

国立天文台 暦計算室
各地のこよみ(都道府県庁所在地の日の出入り・南中)
国立天文台 暦計算室
暦Wiki「日の出入りの定義」(太陽の上辺・地平大気差 35′8″・標高0m)

本ツールの日の出・日の入りなどの時刻は、国立天文台の定義に沿って計算した目安です。各地点の標高を0mとして計算しています。実際に太陽が見える時刻は、地形・建物・標高・天候などで変わります。

作成:計算24の運営者(AIを含むツールで作成し、主な数値は出典の計算例・早見表と照合するテストで確かめてから公開しています。公開後に運営者が内容を確認し、誤りは見つけしだい直します) このサイトの作り方

要点

  • 日の出・日の入り
    太陽の上の端が地平線に重なる時刻
  • 大気差
    35′08″
  • 標高
    0mで計算
  • 場所
    47都道府県庁所在地+根室・父島